MITUBACI TOKYOでは、日々多くのお客様にジュエリー制作体験をお楽しみいただいています。
最近、ご予約の際に「英語での対応は可能ですか」「海外の友人を連れて行きたいけれど、英語での説明に対応していますか」といったお問い合わせやリクエストをよくいただきます。
海外からご旅行で来られた方や、日本語にまだ不安があるお連れ様と一緒にご来店される際、言葉の壁を心配される方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、ご安心ください。MITUBACI TOKYOには、英語対応が可能なスタッフと職人が多数在籍しています。
ネイティブ英語スピーカーが3名在籍
現在、アメリカ出身のスタッフが2名、シンガポール出身のスタッフが1名の合計3名、ネイティブの英語話者が在籍しています。
ネイティブスタッフのご紹介
エマ シンガポール出身
シンガポールでアートを学んだエマは、英語と日本語だけでなく、中国語も少し理解しています。東京の美味しいビーガンのお店にも詳しいので、ぜひきいてみてください。
ローレン アメリカ出身
カリフォルニアでアートを学んだあと、日本で接客に携わってきたスタッフです。現在は職人の見習いとして修業中です。プライベートでは、スノーボードをしたり、アクティブに活動しています。
香 レイチェル アメリカ出身
アメリカでアートを学んだ彼女は、現在職人になるために日々訓練しています!お休みの日にはカフェをめぐったり、東京を探検中です。
日常会話がスムーズなスタッフも多数
ネイティブスタッフに加えて、日常会話を問題なくこなせるスタッフが3名おります。細かいご要望やご質問にも丁寧にお答えいたします。
職人も現場で培った英語でご案内
MITUBACI TOKYOの職人たちも、英語で制作手順や工具の説明を行っています。職人たちの英語力は、毎日たくさんの海外のお客様と接する中で自然と身についた実践的なものです。
指輪の模様をつけるハンマーの使い方や、指輪内側へ入れる刻印の説明など、専門的な工程も分かりやすい英語でお伝えしています。英語でのコミュニケーションを楽しみながら、リラックスして作業を進めていただけます。
また、職人たちはシンガポールにある姉妹店「KOBO」での出張イベントにも定期的に参加しています。現地のスタッフやお客様と直接コミュニケーションを取りながらワークショップを行った経験があるため、海外のお客様のお好みや雰囲気に合わせたサポートが得意です。

英語対応についてよくあるご質問
Q 参加者のうち1人だけが英語対応を希望している場合も大丈夫ですか。
A もちろんです。日本語と英語を交えながら丁寧に進めますので、お連れ様と一緒に安心して制作をお楽しみいただけます。
Q 英語での対応を希望する場合、特別な予約方法が必要ですか。
A 特別な予約方法は不要です。もし事前に気になることがございましたら、ご予約フォームのご質問・ご要望の欄にご記入ください。
大切な方との特別な思い出作りに、ぜひMITUBACI TOKYOのワークショップをご利用ください。
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。





